【がんを生きる緩和ケア医・大橋洋平「足し算命」】母校で講…

2021年7月26日=841*がんの転移を知った2019年4月8日から起算2021年6月26日土曜日。午前0時過ぎに目が覚めてしまった。治療中の歯が、再び痛み出したから。それから当日のイベントの準備をしていたら、午前4時…

【対談】プログラミング教育の可能性(後編)

 IT大手ディー・エヌ・エー(DeNA)のエンジニアで、プログラミング教育を担当している末広章介氏と中央大学国際情報学部の岡嶋裕史教授が、プログラミング教育の現状や可能性について行った対談の後編。プログラミング教育の利点…

~DX/デジタル化はじめの一歩~ DX/デジタル改革推進…

全社をあげてのDX/デジタル改革にはリーダー=改革推進者の存在が欠かせない さて、いよいよ最終回はリーダー「改革推進者」にフォーカスを当てる。 DX/デジタル改革の進め方はさまざまだが、どのような場合でも「改革推進者」が…

“転職”目指す政治家たち

 先々週、馳浩元文科相が次期衆院選に出馬せず、来年の石川県知事選に挑むとのニュースが流れた。先月末には小此木八郎氏が閣僚を辞任し、8月の横浜市長選に立候補することを表明した。2人とも60歳前後で議員歴は20年超、自民党の…

【がんを生きる緩和ケア医・大橋洋平「足し算命」】やってみ…

2021年6月30日=815*がんの転移を知った2019年4月8日から起算唐突ではありますが、足し算命815の現在、やってみたいコトのトップ5を発表させていただきたいと思います。【第5位】世界一周、船旅随分と前からわたく…

ちょっぴり幸せを感じる時 お茶でも飲みながら憂さ晴らしを

 長引くコロナ禍。何となくうっとうしい。もやもやとした気分がいつまでも続く。そうした状態にあってもふと心地良さを感じる時がある。たわいない、ばかげたなかに案外、プチ幸せが潜んでいたりして…。皆さんも気分転換を兼ね見つけて…

【コラム:おんせん! オンセン! 温泉!】湯河原温泉 源…

    6月、気候からも「初夏」を感じるようになりました。ポカポカな陽気に誘われて、ふらっと遠出をしたい気持ちになりますが、やっと3度目の緊急事態宣言が解除されたばかり。今後も個々人までの徹底した感染対策が必要なのは変わ…

30年越しの夢 「閃光のハサウェイ」がついに映像化

 ぼくはギギ・アンダルシアが好きなのだ。 「閃光のハサウェイ」が映像化されたら、どんな評価であろうとVHS(ビデオ・ホーム・システム)を購入する(当時はね)か、劇場版であれば引きこもりの体を家から引っぺがして映画館へ足を…

【対談】プログラミング教育の可能性(前編)

 IT大手ディー・エヌ・エー(DeNA)のエンジニアで、プログラミング教育を担当している末広章介氏に、プログラミング教育の現状や可能性について、中央大学国際情報学部の岡嶋裕史教授が話を聞いた。コミュニケーション能力を伸ば…

コロナ禍で議員外交の正体見たり

 ある与党議員は「最近、とんと海外に行くことがなくなった」とため息を漏らす。今年は選挙の年だから国会議員の外遊は少なくて当たり前だが、コロナ禍のため、昨年も日本を出国した議員はほとんどいなかった。それどころか、首相や閣僚…

~DX/デジタル化はじめの一歩~ 業務部門自らデジタル化…

DX推進のカギは業務部門自らのデジタル化。だがそれだけでは不十分 前回は「DX/デジタル化推進のカギは最前線で働く業務部門」であることについて掘り下げた。業務部門とIT部門のお互いにわかりあえない深い溝。「使う人」と「作…

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