仏の屋根裏で発見、清朝の花瓶 競売で20億円超

【パリ共同】中国清王朝の乾隆帝(1711~99年)が所有したとみられる磁器の花瓶が14日までに、パリで競売に掛けられ、予想価格の20倍以上となる1620万ユーロ(約21億円)=手数料含む=で落札された……

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