「マルチリフラクションデスクライト」2関節タイプ発売 ブルーライトカットで目の疲れを軽減、オリンピア照明

MotoM 「マルチリフラクションデスクライト」

 

 照明器具製造のオリンピア照明(東京都港区)はこのほど、自社ブランド「MotoM(モトム)」から目にやさしい照明シリーズ「マルチリフラクションデスクライト」2関節タイプを発売した。価格は1万2980円。

 「マルチリフラクションデスクライト」は、ブルーライトカットで目が疲れにくく、昼光色で高演色性のLEDは、文字が読みやすく対象物を自然な色合いで見ることができるという。

 机上を均一に照らすことができる日本工業規格(JIS)のAA形相当の明るさも疲れ目軽減に効果が期待できるという。湿度・温度計のほか、アラーム時計やデジタル機器充電用のUSBポートも搭載。本体サイズは幅48×360×440ミリ。色は黒と白の2色。

 オリンピア照明は8月に「マルチリフラクションデスクライト」の3関節タイプも発売した。価格は1万5180円。購入、詳細はホームページ;https://motom-ec.com/

 

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