PR手帳2020年版、11月25日発売 広報担当者がマスコミへのアプローチに活用

日本パブリックリレーションズ協会 「広報・マスコミハンドブック(PR手帳)2020年版」

 

 日本パブリックリレーションズ協会(東京都港区)は、「広報・マスコミハンドブック(PR手帳)2020年版」を企画、編集し、11月25日にアーク出版(東京都千代田区)から発売した。

 PR手帳は、マスコミへのアプローチに不可欠として、広報・PR、宣伝・販促、投資家向け情報提供(IR)・企業の社会的責任(CSR)活動の担当者を中心に、幅広く活用されている。

 PR手帳には「今を読み解くKeyword」「知っておきたいFactdata」「広報業務チェックリスト」「PR・IR用語ミニ辞典」「主要メディア連絡先一覧」「主要サイト一覧」「イベント会場」「2020年記念日カレンダー」などのコンテンツやデータが掲載されている。

 発行部数は3700部。手帳サイズで269ページ。価格は税別1850円。首都圏や大阪、名古屋、福岡、札幌など大都市圏の大手書店やネット書店で販売する。

 

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