快眠空間をデザインするアロマシリーズで冬の乾燥対策も アットアロマが「スリープシープ ボディミルク」発売

アットアロマ 「SLEEP sheep ボディミルク ディープブレス」

 

 アットアロマ(東京都世田谷区)は、快眠空間をデザインするアロマシリーズ「SLEEP sheep(スリープシープ)」から、保湿しながら香りを楽しめるボディー用ミルク「スリープシープ ボディミルク」3種を、11月20日に発売する。

 ヒアルロン酸、スクワラン、オリーブ果実油、ホホバ油などの保湿成分を配合した。冬の乾燥対策をしながら、100%天然アロマの心地よい香りで、眠りにつくまで、くつろぎの時間を楽しめる、としている。

 同シリーズは、快眠セラピストの三橋美穂氏が監修しており、今回「ボディミルク」が加わったことで、全5種類のラインアップとなる。「よりよい眠りを得るためには、快眠できる寝室空間を整える」という三橋氏の理論をもとに①呼吸を深くゆったり、リズムを整え、眠りへと誘う「ディープブレス」②一日中働いた頭を休め、落ち着き、静寂をもたらす「クールダウン」③柔らかな花の香りが眠りへと誘う「スイートドリーム」―と、目的別に3種類の香りをデザインした。

 200ミリリットル入り、価格は税込み2530円。

 

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