世界最大の田んぼアートでラグビー日本代表を応援しよう 大正製薬が埼玉県行田市の市政施行70周年記念事業に協賛

大正製薬 「市制施行70周年記念事業 ラグビー日本代表応援田んぼアート」

 

 大正製薬(東京都豊島区)は、埼玉県行田市の「市制施行70周年記念事業 ラグビー日本代表応援田んぼアート」に協賛し、リポビタンDとコラボレーションした田んぼアートを作る。大正製薬は2001年からラグビー日本代表を応援しており、埼玉県熊谷ラグビー場がワールドカップ2019日本大会の開催会場の一つになっていることから、行田市の田んぼアートでラグビー日本代表を応援することにした。行田市の田んぼアートは、ギネス世界記録に「最大の田んぼアート」として認定されている。

 田んぼアートのデザインは、日本代表のリーチマイケル、姫野和樹、田中史朗の各選手が登場する。

 6月15、16の両日、田植えイベントを開催し、参加者を募集している。募集人員は各日とも70人で参加費は無料。昼食として弁当とスープを提供する。応募は6月5日正午まで。田植え体験に参加すると、10月13日に予定している稲刈り体験の案内を送る。

 

・申し込み:https://www.city.gyoda.lg.jp/15/05/10/2019rugbytanboart.html

 

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