新生活、新しいチャレンジをパソコンで応援 日本マイクロソフトなど10社共同キャンペーン

 

 日本マイクロソフト(東京都港区)は、インテル(東京都千代田区)とデバイスパートナー8社のASUS JAPAN(東京都千代田区)、NECパーソナルコンピュータ(東京都千代田区)、Dynabook(東京都江東区)、デル(川崎市)、日本HP(東京都江東区)、パナソニック(大阪府門真市)、富士通クライアントコンピューティング(川崎市)、レノボ・ジャパン(東京都千代田区)と共同で、春からの新生活や新しいチャレンジを応援する「ENTER!キャンペーン」を始めた。

 この春、大学に入学する人や社会人デビューする人、新たな趣味や習い事を始める人など幅広い層の新しいチャレンジに対し、モダンPCを活用することでもっと楽しく、簡単にできるようになる活用シナリオを提案する。

 最新のOffice2019搭載のパソコンは、翻訳やリアルタイムの共同編集など、新機能が使え、活用の幅が広がる。

 

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