真備町地区でプレハブ校舎着工

倉敷市は10日、西日本豪雨で被災した真備町地区の小中高5校の代替校舎となるプレハブの建設工事を地区内で始めた。9月末までの完成を目指す。 浸水被害が大きく、市教委が早期復旧が難しいと判断した川辺、箭田……

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